vmwareを使ってwindowsマシンでlinuxを動かす
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| ## VMWareのダウンロード | ## VMWareのダウンロード | ||
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| + | 久しぶりにVMWareを入れるので、その手順を記録しておく。 | ||
| + | 以下の情報が丁寧。 | ||
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| + | [VMware Workstation Player(無料版)のインストールと使い方 - SE学院](https:// | ||
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| + | 最初に、 | ||
| https:// | https:// | ||
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| インストーラを実行すると、 | インストーラを実行すると、 | ||
| - | {{: vmware_worktation_16_player_セットアップ_互換性のあるセットアップ.jpg? | + | {{ : |
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| + | という画面が表示されたので、WHPの自動インストールを選択してみる。それ以外は通常の手順でインストールが進んだ。 | ||
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| + | Ubuntu Desktop 18.04 LTSをインストール。 | ||
| + | Upgradeはせずに、Updateだけ実施。(∵とあるボードコンピュータ用の環境構築で、あえて、ちょっと古い18.04 LTSで動かすため) | ||
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| + | ``` | ||
| + | $ dpkg-reconfigure keyboard-configuration | ||
| + | ``` | ||
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| + | で、105 (intl)を指定。あと、 | ||
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| + | ``` | ||
| + | $ gnome-session-properties | ||
| + | ``` | ||
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| + | で、Add → setxkbmap jp → Save。 | ||
| + | あと、タイムゾーンをJSTに。 | ||
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| + | ``` | ||
| + | $ sudo timedatectl set-timezone Asia/ | ||
| + | ``` | ||
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| + | 仮想マシンの作成時に、割り当てるHDDのサイズを指定。(例: | ||
| + | また、ハードウェアのカスタマイズ、あるいは、仮想マシン設定から、メモリのサイズを指定。(例: | ||
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| + | あと、仮想マシンのオプションで、共有フォルダを指定することで、ホストとのファイル共有が可能。ただし、「常に有効」としていても、マウントが外れてしまう。そのときは、一旦、無効にしてもう一度有効にすると、マウントが復活するみたい。設定にある「次回のパワーオフまたはサスペンドまで有効」の設定ぐらいとして割り切って使っておこう。 | ||
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| - | という画面が表示されたので、WHPの自動インストールを選択してみる。 | ||
vmwareを使ってwindowsマシンでlinuxを動かす.1658451678.txt.gz · 最終更新: 2022/07/22 10:01 by makotoa67