vmwareを使ってwindowsマシンでlinuxを動かす
差分
このページの2つのバージョン間の差分を表示します。
| 両方とも前のリビジョン前のリビジョン次のリビジョン | 前のリビジョン | ||
| vmwareを使ってwindowsマシンでlinuxを動かす [2022/08/05 16:12] – [VMWareのダウンロード] makotoa67 | vmwareを使ってwindowsマシンでlinuxを動かす [2023/07/28 12:43] (現在) – makotoa67 | ||
|---|---|---|---|
| 行 21: | 行 21: | ||
| Ubuntu Desktop 18.04 LTSをインストール。 | Ubuntu Desktop 18.04 LTSをインストール。 | ||
| Upgradeはせずに、Updateだけ実施。(∵とあるボードコンピュータ用の環境構築で、あえて、ちょっと古い18.04 LTSで動かすため) | Upgradeはせずに、Updateだけ実施。(∵とあるボードコンピュータ用の環境構築で、あえて、ちょっと古い18.04 LTSで動かすため) | ||
| + | |||
| + | ``` | ||
| + | $ dpkg-reconfigure keyboard-configuration | ||
| + | ``` | ||
| + | |||
| + | で、105 (intl)を指定。あと、 | ||
| + | |||
| + | ``` | ||
| + | $ gnome-session-properties | ||
| + | ``` | ||
| + | |||
| + | で、Add → setxkbmap jp → Save。 | ||
| + | あと、タイムゾーンをJSTに。 | ||
| + | |||
| + | ``` | ||
| + | $ sudo timedatectl set-timezone Asia/Tokyo | ||
| + | ``` | ||
| 仮想マシンの作成時に、割り当てるHDDのサイズを指定。(例: | 仮想マシンの作成時に、割り当てるHDDのサイズを指定。(例: | ||
| また、ハードウェアのカスタマイズ、あるいは、仮想マシン設定から、メモリのサイズを指定。(例: | また、ハードウェアのカスタマイズ、あるいは、仮想マシン設定から、メモリのサイズを指定。(例: | ||
| - | あと、仮想マシンのオプションで、共有フォルダを指定することで、ホストとのファイル共有が可能。 | + | あと、仮想マシンのオプションで、共有フォルダを指定することで、ホストとのファイル共有が可能。ただし、「常に有効」としていても、マウントが外れてしまう。そのときは、一旦、無効にしてもう一度有効にすると、マウントが復活するみたい。設定にある「次回のパワーオフまたはサスペンドまで有効」の設定ぐらいとして割り切って使っておこう。 |
vmwareを使ってwindowsマシンでlinuxを動かす.1659683534.txt.gz · 最終更新: 2022/08/05 16:12 by makotoa67